HITACHI ZX240LCー7 大深度クラム仕様
◾️1.0㎥ 大深度クラム
最大掘削深さ50mを実現。8m以下の低空頭下でも掘削・積込が可能で、逆打ち工事などの特殊現場に対応します。
また、分解せず運搬可能な「丸積み輸送」に対応しており、現場でのセットアップ時間を短縮します。
株式会社 北陸産業では、2026年4月に他社に先駆けて世界初の現場投入し掘削を行いました。今後も都内の大規模再開発など地下階から下に向かって掘り進める「逆打ち工事」で活躍します。


CATERPILLAR 330GC
■1.2㎥バックホー
CATの次世代型油圧ショベル
プラットフォームを刷新し
従来機にはない大胆なモデルチェンジを行ったすべてが新しい
Next Generationシリーズ


HITACHI ZX225USRTC
■0.8㎥パイプクラム仕様
延長アタッチメント付きで地下22mの土を掴んで地上ダンプに積み込め、都市土木で地下空間の掘削土運搬で大活躍です。



KOMATSU PC228US
■0.8㎥ バックホー スライドアーム仕様
スライドアーム仕様なのでアームが伸び縮して真下10mまで掘削できます。


KOMATSU HB205 Hybrid
■0.8㎥ バックホー
ハイブリットシステムと新世代クリーンエンジン、トータルビークルコントロールで省燃費。
環境に優しくパワフルなバックホーです。

HITACHI ZX 75 US
■0.25㎥バックホー ショートリーチ仕様
通常仕様より腕が短いので地下や屋内など狭い場所で活躍します。


HITACHI ZX35U
■0.15㎥ ミニバックホー ショートリーチ仕様
キャノピーの高さ調節ができるので上方が低い地下空間などで自由に取り回しができるので、作業性がよいです。


KOMATSU DP61PX
■8t級 ブルドーザー
抜群の視界性と優れた整地性能を実現。
パワフルで環境性能も兼ね備えた頼れる一台
3DMC(3Dマシンコントロール)仕様でICT施工対応です






HITACHI ZX200
■0.8㎥ バックホー
俊敏な動きとスムーズな操作性に環境への配慮と低燃費によるランニングコストの低減を実現。
3DMC(3Dマシンコントロール)仕様でICT施工対応です。


所有機一覧
| カテゴリー | 台数 | カテゴリー | 台数 |
|---|---|---|---|
| 1.0㎥ 50m大深度パイプクラム | 1 | 1.2㎥BH スタンダード | 2 |
| 0.8㎥BH スタンダード | 5 | 0.8㎥BH パイプクラム | 2 |
| 0.45㎥BH パイプクラム | 1 | 0.8㎥BH スライドアーム | 1 |
| 0.45㎥BH スタンダード | 2 | 0.45㎥BH スライドアーム | 1 |
| 0.15㎥BH ミニショートリーチ | 3 | 0.25㎥BH ショートリーチ | 3 |
| 8t級 ブルドーザー | 1 | 0.1㎥BH ミニショートリーチ | 2 |
| 4.9t クローラークレーン | 1 | 0.8㎥ ホイールローダー | 1 |
| 10t Lゲート仕様ダンプトラック | 1 | 10t ダンプトラック | 35 |
| 3t ユニックトラック | 1 | 4t ダンプトラック | 2 |
| 13t セルフローダー | 1 | ダブルキャブダンプトラック | 1 |

0.8㎥ ホイールローダー

ユニックトラック

ダブルキャブダンプトラック

13t セルフローダー

10t ダンプトラック

10t ダンプトラックLゲート仕様

4t ダンプトラック
用語集
車両に関して聞きなれない用語がありますので、ちょっと豆知識
※諸説あるので必ずしも正しくないかもしれません。

BH:バックホーの略。一般的にはショベルカーやユンボなどと呼ばれています。

クローラー:一般的に言うとキャタピラーですが、キャタピラーはCaterpillar Incの登録商標なのでクローラーと言います。日本語では履帯と言います。

ユニック:クレーン付きの車両のことを言います。ユニックは登録商標なので正式には小型移動式クレーンや積載形クレーンと言います。

工事現場でよく見る一輪車ですが業界的には「ねこ」と言います。ちなみにCATは猫ですが、「CAT」もCaterpillar Incの登録商標です。