日立建機ZX240LCー7 大深度クラム仕様を世界初で現場投入を行いました。
今話題の最大50mまで掘削可能な最新機です。

日立建機ZX240LCー7 大深度クラム仕様を世界初で現場投入を行いました。
今話題の最大50mまで掘削可能な最新機です。



東京商工会議所様より、弊社が会員として長年にわたる社会並びに産業の発展に貢献したことに対して感謝状をいただきました。
今後もビジネスを通じて社会と産業の発展に貢献していきます。
2026年1月20日、鹿島建設主催で鹿島建設協力会社6社が参加して、建設業の様々な仕事体験をしていただく求職者向けのイベントに参加しました。





今回はハローワーク池袋で、建設の仕事に興味のある方々に各専門工事会社から技能体験をしていただきました。
北陸産業では、バックホー(ショベルカー)を使った機械掘削の体験として、日立建機日本株式会社様から本格的な重機シュミレーターや北陸産業で作ったリアルな現場ジオラマと本物と同じ動きをするラジコンモデルを使用した操作を体験していただきました。
参加いただいた方々は普段街中で見たことのある機械の操作を体験し、どのように操作しているかを理解いただき、仕事の楽しさを実感いただきました。
今後も引き続き一緒に働く仲間を増やすために同様の活動を増やしていきたいと思います。
採用情報建設技能者を大切にする企業として、「職人いきいき宣言」を登録し2026年1月13日より取り組みを開始したことをお知らせいたします。
弊社では、本宣言のみならず引き続き技能社員が働きやすく、将来にわたり安心して就業いただけるように待遇を改善していきます。

「建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度」とは、技能者を大切にし、処遇改善に積極的に取り組もうとする事業者がその旨を内外に宣言することにより、技能者・エンドユーザーに至るまでのサプライチェーンの中で当該事業者が適切に評価され、就業者に選ばれる事などにより処遇改善の取組が持続的に行われることとなる枠組みを作ることを目的とした制度です。
登録状況は下記のURLの国土交通省のサイトから確認ができます。
11月5日、朝霞市立朝霞第九小学校の1年2年生約150名を対象に交通安全イベントに参加しました。
朝霞警察署による交通安全教室に合わせて建設現場で使用する車両機械の「見学・死角体験」および「搭乗体験」を行いました。
1年生は、まじかに見るダンプカーや小型建機を目の前にして少し興奮気味に飛び跳ねたりして、はしゃいで楽しんでいましたが、
2年生になると少し落ち着いていて、車両の質問をするなど少しじっくりと細部を見ながら実機に触れて新たな学びを得ている様子を見て小学校で学ぶ1年間の成長の違いに驚きを感じた一日でした。
この体験で将来建設業に進んでくれると嬉しいですね。




2025年11月18日に東京都立総合工科高等学校にて出前授業を行いました。
建築・都市工学科の生徒に、各専門工事会社より現役で施工を行う社員から実際の作業を通して実務を体験することにより、授業で学んだことを実践して土木の仕事を身近に感じてもらい、将来の進路先として選んでいただきたと思います。







一般社団法人日本建設業連合会より、
日比谷線虎ノ門ヒルズ駅設置に伴う土木工事にて2025年第6回土木賞をいただきました。
受賞理由:
東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅は、環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地区の交通結節機能強化として、東京メトロ日比谷線の霞ケ関駅~神谷町駅間に新設。2015 年12 月に着手し、東京オリンピック・パラリンピック開催前に供用開始という短工期を遵守。周辺再開発ビルとの同時施工で、多数の関係者との連携と協力により完成したという評価をいただきました。
https://www.nikkenren.com/doboku/prize/award/article/YMrnTajYHnYHYBZEXRUsew


地域の皆様の安心・安全のため、今後も誠実な施工を通じて社会に貢献してまいります。

被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧・復興を願い、今後も地域社会に貢献してまいります。
