日立建機ZX240LCー7 大深度クラム仕様を世界初で現場投入を行いました。
今話題の最大50mまで掘削可能な最新機です。

日立建機ZX240LCー7 大深度クラム仕様を世界初で現場投入を行いました。
今話題の最大50mまで掘削可能な最新機です。

11月5日、朝霞市立朝霞第九小学校の1年2年生約150名を対象に交通安全イベントに参加しました。
朝霞警察署による交通安全教室に合わせて建設現場で使用する車両機械の「見学・死角体験」および「搭乗体験」を行いました。
1年生は、まじかに見るダンプカーや小型建機を目の前にして少し興奮気味に飛び跳ねたりして、はしゃいで楽しんでいましたが、
2年生になると少し落ち着いていて、車両の質問をするなど少しじっくりと細部を見ながら実機に触れて新たな学びを得ている様子を見て小学校で学ぶ1年間の成長の違いに驚きを感じた一日でした。
この体験で将来建設業に進んでくれると嬉しいですね。




2025年11月18日に東京都立総合工科高等学校にて出前授業を行いました。
建築・都市工学科の生徒に、各専門工事会社より現役で施工を行う社員から実際の作業を通して実務を体験することにより、授業で学んだことを実践して土木の仕事を身近に感じてもらい、将来の進路先として選んでいただきたと思います。







日立建機ZX75US-5Bが納車されました。
ショートリーチの低頭タイプで路下でも小回りが利きます。
今後は開削工事が多くなってくることが想定されますので、活躍を期待しております。

生産力強化プロジェクトの一環として、無人化バックホウを遠隔操作でダンプ積込み作業を行いました。
最初は、慣れないコントローラの操作や映像の微妙な遅延などの影響で、施工能力が通常の50%に落ちてしまいました。しかし、カメラ位置の調整と操作に慣れるために練習を重ねた結果、施工能力は80%に上昇しました。
今後、さらなる技術の進化や通信網の発達によって、映像の遅延がなく、より正確に、より離れた場所で、重機の遠隔操作が可能になることでしょう。そうなれば、建設業のイメージと正反対の働きやすい環境を提供し、多種・多様な雇用確保を実現するとともに、生産力の飛躍的な向上が期待できると思います。
今後も、効率よく業務に取り組める会社を目指して、新しいことにチャレンジしていきたいと思います。


当社の施工紹介及び重機回送紹介をアップしました。様々な機械や車両の作業風景をお楽しみ下さい。